政治とは国家経営ではないのか(皇紀弐千六百八十五年 令和七年(2025年)三月二十二日)2

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    れを書き終えると平成二十一年(2005年)九月二十日に始めたブログがもうすぐ累計記事1万件になります。あと43通です。

  アメリカを中心に、自立していないくせに偉そうな、日本のメディアはくだらないことばかりで国会を煽ります。アメリカもマーロン・イスク私をやめさせろとの大合唱。

  トランプの価値観は「経営」です。その価値観を企業から国家に変えただけです。マーロン・イスクも経営者。国の経営を良くしようとして国政やっているだけです。

メディアに経営はない

 これは日本もアメリカも同じです。まあ、支那共産党とロシアのメディアには経営はありませんが。

 アメリカはひどい。民主党はほとんど共産主義者で金にしかならないこと以外はしません。日本の企業もそれでいくら金を取られたか。その本質を知っている支那共産党から米国民主党には、驚くべき金が流れています。

  それにしても政治屋ばかりになった我國はひどい。自分のやりたいことが優先して自分たちがもっている経営資源「ヒト・モノ・カネ・情報」の中で「金を使うこと」しか考えていません。

  唯一、池田元総理大臣だけは、国民に稼がせる意識がありました。安倍さんもよかったのですが、官僚に負けました。

 石破なんて、自分のやりたいことばかり。それはわかっていましたが、国民の支持を受け自民党の「政局」が石破を総理にし、今、国民は大変なことを味わっています。失われた30年どころではない。

 国民の不勉強ががここまでくる国民主権に我國はなってしまいました

 ああどこへ あの素晴らしい 我が国が 国民のため 壊滅寸前

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このページは、宝徳 健が2025年3月22日 06:03に書いたブログ記事です。

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