でしょ?(皇紀弐千六百八十五年 令和七年(2025年)三月三日月曜日)2

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  今日の、讀賣新聞オンラインからです。「2月28日のトランプ米大統領とゼレンスキー氏の会談決裂を受け、他の欧州諸国と連携してウクライナを全面的に支え続ける意向を強調した」

 これ以上は著作権に違反しますので記事をご覧ください。

 https://www.yomiuri.co.jp/world/20250303-OYT1T50002/

  私の言った通りでしょ? トランプの頭の中には「アメリカを強くする」というコンセプトがあるので、どこをどうするかという設計図が頭の中でできています。プーチンにもNATOにもゼレンスキーにも全く設計図はありません。もちろん大統領時のバイデンには全くそんなことを考える気もありません。

  習近平には「支那で世界統一をする」という設計図(コンセプト)がありますが、今、国内や一帯一路がうまくいっていないので、今回のロシアとうまくいけばウクライナを取るという共産主義特有の「自分では生産しないが他人や他国のものとことを取る」ことを目論んでいます。

 全くゼレンスキーは愚かですね。外交というのは右手でぶん殴りあっていても左手では握手することが大切です。それなのに、駄々っ子のようにぐるぐる手を振り回すような喧嘩をしただけです。そして、欧州に泣きつきました。


 最初から今日の讀賣新聞オンラインの記事の内容「+NATO加盟」のプランぐらい先に持って行くべきでした。その前にこれまでアメリカが支援した19兆円のお礼を正装して言うべきでした。19兆円って、そんなGDPや年間予算の国はそうそうないぐらいです。

 ファイティングポーズもとらずに良い喧嘩はできません。 そして、この戦争に勝つという姿勢も必要です。「それにプーチンがどう反応するか?」ですって?  バカなこと言わないでください。それを探って相手の目的を知るために勝つという姿勢を示すのです。相手の目的を知り、その目的を叩き潰すためと自分が勝つための目的・目標・手段を知る。戦争における任務分析の常識でしょ?

  欧州も ゼレンスキーも プーチンも 旅の目的  一切見えず

トランプと 習近平の 外交で 今の日本は どこにもいない

このままで いいのか日本 世界地図の どこにもいずに このまま生きるか

このことを メディアは叫べ 情けなしと その情熱が メディアの使命

憲法「典」 の 似非平和主義に だまされる 今の日本に 怒れよ国民

これだけに 世界が小さいく なっている 明日我が身と 思へよ国民

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このページは、宝徳 健が2025年3月 3日 05:32に書いたブログ記事です。

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