これを書き終えると累計ブログ記事1万件まであと82通です。 今日は、あまりたくさんブログが書けません(その分昨日書きました)。
20180212ブログ記事より(過去の石破の発言です。こんな共産主義者を総理にしていいのですか?)
・日韓合意に関して韓国側が納得するまで謝罪しろ!
・「第二次世界大戦(まあ、こう呼ぶこと自体がもう間違えている)の時、日本の指導者達は何も知らない国民を戦線に駆り出し、間違った戦争をした。だから靖国神社に参拝しない。
・あの戦争は間違いだ。多くの国民は被害者だ。
・日本には南京大虐殺を否定する人たちがいる。30万人も殺されていないから南京大虐殺そのものが存在しないという。何人死んだとか大虐殺があったかは別問題。
・日本には慰安婦についていろいろな見解があるが、日本軍が関与していた事は間違いない。
・日本人が大東亜共栄圏の建設を主張したことは侵略戦争に対する一種の詭弁だ。日本は中国に謝罪するべきだ。
・「第二次世界大戦(まあ、こう呼ぶこと自体がもう間違えている)の時、日本の指導者達は何も知らない国民を戦線に駆り出し、間違った戦争をした。だから靖国神社に参拝しない。
・あの戦争は間違いだ。多くの国民は被害者だ。
・日本には南京大虐殺を否定する人たちがいる。30万人も殺されていないから南京大虐殺そのものが存在しないという。何人死んだとか大虐殺があったかは別問題。
・日本には慰安婦についていろいろな見解があるが、日本軍が関与していた事は間違いない。
・日本人が大東亜共栄圏の建設を主張したことは侵略戦争に対する一種の詭弁だ。日本は中国に謝罪するべきだ。
20180810のブログ記事より(武装中立)
歴史上、世界で一つだけ、古代より中立を實現した國がありました。我が國 日本です。それも非武装ではなく、武装中立を。江戸時代なぜ、カトリック教會主義を排除できたか(鎖國ではない)。秀吉はなぜスペインを入れなかったか。伴天連を追放することができたか。常に、世界に先駆けた武装中立だったからです。
つまり、軍事力とは、戦争をする道具ではなく、戦争を防ぐ(相手に戦争をさせない)手段なのです。なのに戦争=武力のTV番組ばかり。勘違いをするなと云ひたい。
本日2(0250307)
かつて世界的ベストセラーと言われるカーネギーの「人を動かす」と「道は開ける」を読みました。そこには「人を否定するな(表現が違うかもしれませんが)」という言葉が載っていました。なぜなら「自分のことを人間はわかっていないからだ。殺人犯でさえ自分のことを悪いと思っていない」と書いてありました。例えば、立憲民主党。自分たちが共産主義とは気づいていなく日本をダメにする政策を実行しようとします。これがやっかいなんですね〜。共産主義左翼リベラルは、ソ連崩壊後、いろいろな組織に潜り込む様になりました(特に環境問題:ドイツなんて酷いものです)。そして、一見耳に心地よい言葉だけ発信して、多くの国民をいつの間にか本人も気づかない様に共産主義に洗脳していきます。耳に心地が良いので信用します。少数意見を聞けと言いながら、それを全体の意見にしようとします。
良い例が池上彰です。「9割本当のことを言って『なるほど』と思わせ、最後の1割で人を洗脳します」。
武力とは 「戈(ほこ)」を「止(とめる)」と 云ふ字なり 武装中立 意義ある言の葉
心地よい 響きで聞こえる 主張には その背景を よく知る必要が
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